大瀬康介のすみだ行革110番
大瀬康介のすみだ行革110番

すみだ行革110番コンテンツ税金のムダ使いや悪い政治家をゆるしません大瀬康介が墨田区で行った行政改革の歴史墨田区にはまだたくさんの行政問題がありますすみだ行革110番が新聞やテレビに紹介されています墨田区議らの税金のムダ使いや不祥事リストすみだ行革110番の大瀬康介が解決した墨田区の問題新聞、テレビ、報道関係へすみだ行革110番よりお知らせです墨田区内だけでなく色々な問題を話題とする大瀬康介の日記ですすみだ行革110番 大瀬康介とはこういう人間だすみだ行革110番のリンク集です

行政に働きかける為、町会単位で反対運動をするのでは弱いので住民を中心とした団体を組織する。
すみだ行革110番で会則の雛形を作成し周辺住民の参加を求め「東墨田の環境を考える会」が作られた。
更にすみだ行革110番で「東墨田の産業廃棄物施設に関する要望書」を作成し、東墨田の環境を考える会の代表者名で東京都知事、墨田区長、業者代表者宛に送付した。
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東墨田の産業廃棄物施設に関する要望書(1ページ目)
東墨田の産業廃棄物施設に関する要望書(2ページ目)
東墨田の産業廃棄物施設に関する要望書(3ページ目)
産廃業者が撤退を表明し、建設予定地が不動産屋へ売却される事になった。
しかしその不動産屋からどこに土地が売られるのかわからない。
さらに住民からは「柄の悪い不動産屋が来て脅しに近いことを言われた」などと連絡があった。

そこで大瀬康介の友人である不動産会社の社長に手助けをしていただき、交渉は全て書面で行わせ理不尽な内容は無いかチェックしながら交渉を進めました。

その結果、柄の悪い不動産屋から別の不動産屋へ変わり「住宅地として整備したい」との話になり‥現在。
↑住宅地へと変貌を遂げた、かつての産業廃棄物処理場建設予定地。