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活動の歴史|墨田オンブズマン大瀬康介が墨田区の行政問題や不正を行う墨田区議会議員らを報道する墨田オンブズマンオフィシャルサイト。墨田区政の裏を暴き行政改革を推進する墨田区オンブズマンサイト

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墨田区議会議員墨田オンブズマン大瀬康介の墨田区での活動の歴史

平成25年

  • 12月10日 地域プラザ条例の一部改正について、本改正で本所地域プラザの指定管理者が早くも事業実施の核となるイベントスペースを放棄し、貸出に回すことは公共施設として利用し難いものになる事を指摘。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 11月27日 第4回定例会に於いて消費税増税に伴う中小零細企業対策及び国民健康保険を取り巻く情勢の変化について質問。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 9月30日 墨田区教育委員会委員の任命について、事前に面接を求めたが、応じられないと言う、履歴書だけでは読み取れないものの見方や考え方、人格や見識、人柄と言う大変重要なものが分からないので反対を表明。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 第3回定例会に於いて今回増額された北斎美術館の建設費以外にも未公告の工事が4件予定されているが、開館までに総額でいくら必要になるのか等美術館新築に係る諸問題について質問。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 7月4日 議案第50号・第51号・第53号・第54号の契約案件について契約の内容や価格の推計に必要な入札仕様書が提出されず内容が確認出来ないので反対を表明。
    本所地域プラザの指定管理者の指定について指定管理を予定する一般社団法人の実態が不明で区民の皆様に説明責任が果せないので反対を表明。

    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 6月21日TBSにて墨田区の資源ごみ持ち去り問題が放映される。
  • 6月4日 第2回定例会に於いて区では毎年約5億円もの資源回収事業費を支出しているが、資源ごみの持ち去りに対して墨田区は有効な対策をしていない事を指摘。
    また、葛飾北斎の生誕の場の金属製の道標が無くなって居る事について、いかなる理由で撤去したのか経緯のご説明と何故撤去や移設する際に区民に何も知らせないで隠密に行ったのか追求。

    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 2月18日 第1回定例会に於いて平成24年度 墨田区一般会計補正予算について、地域の元気臨時交付金は、防災、減災、耐震化を中心に地域経済の活性化に使う事が本来の目的であるのに、補正の半分近くがすみだ北斎美術館関連に使われる事を指摘。
    「地域の元気臨時交付」を活用した商業活の性化の為の予算は僅か1千200万円しかなく、区内の商店街は曳舟の大規模小売店舗や東京スカイツリー直下の巨大なショッピングモールの登場で、売上が減少しており積極的な支援が必要がある。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。

平成24年

  • 第3回区議会にて『我が国の領土に対する正しい歴史教育ついて』『町会への区等から配布物の多さについて』『土壌汚染問題について』 『特別養護老人ホームの待機者について』『産業観光プラザすみだまち処について』一般質問を行う。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 日本の領土を守るために行動する地方議員連盟に参加し、尖閣諸島魚釣島北小島南小島を訪問。
  • 第2回区議会にて議案第54号・55号・56号の契約案件において反対表明。
    反対理由は、入札仕様書等の提示を求めたが提示されず、契約内容が正確に判断できないので反対を表明。
  • 墨田区地域腎友会の陳情を不採択とすべき議決に反対を表明。
    反対理由は、予算上の都合を一方的に押し付けるのではなく腎臓病を患う人を年齢で線引きする事には合理的な理由が無いと反論。
  • 平成24年度予算案に反対を表明。
    反対理由は、北斎美術館など不要不急な予算が含まれており、それよりも急ぐべき事は首都直下型地震に備え木密地域に多い墨田区の耐震化不燃化を最優先すべきであるため反対を表明。

平成23年

  • 区庁舎内地下1階廊下を不法に占拠したプロパガンダ印刷所について、再三に渡り総務に改善を求めましたが改善されない為、消防法違反で即時改修させました。
    ※詳細は大瀬康介ブログにてご覧になれます。
  • 旧庁舎跡地の売却を巡り墨田区長に対し5億2000万円の損害賠償訴訟を提起。
  • 墨田区の観光プラザ請負契約1億5000万円落札率99.7%の議案に反対表明し、その後の調査で特定の企業しか落札できない入札仕様のカラクリを指摘。
  • 東日本大震災の被災地での復興支援活動を実施し、被災地で学んだ教訓を墨田区に活かす。
  • 歴史的建造物両国公会堂の保存と活用を区議会で提唱。
  • 福島原発事故に伴う放射性物質の実態を調査する為、放射能測定器をどこよりも先に購入し区内の放射線量を測定、ブログで公表。
  • 統一地方選挙「墨田区議会議員選挙」に出馬し当選させて頂きました。
    皆様のお力で議会へ送って頂き感謝致します。
    皆様のご期待に応えられますように頑張ります。

平成22年

  • 墨田区議会議員選挙の選挙カーレンタカー代不正請求で部分勝訴。
    裁判所の判決で山本亨墨田区議会議員の不正請求が認められ、山本とおる墨田区議会議員に対して支払い命令が出る。
    但し、中邑進候補のレンタカー代については改造車であった事を理由に却下となった。
    控訴すれば勝てる可能性のある内容であったが十分懲らしめたので良しとしました。

平成21年

  • 墨田区の北斎館(すみだ葛飾北斎美術館)建設に伴う北斎資料の収集基金の使途について返還訴訟を提訴。
    墨田区が購入した葛飾北斎関連の版画及び肉筆画の購入価格や作品の品質に問題がある事がわかり、損害賠償訴訟を提訴。
  • 深夜に道路削岩機を使用して騒音規制法第14条の届出をしないで工事を行った業者を刑事告発。
  • 中邑進候補に対して道路運送法第80条の許可を得ないで選挙カーのレンタカーを貸し出した業者を刑事告発。
  • 墨田区議会議員選挙の選挙カーレンタカー代不正請求で山本亨墨田区議会議員らを提訴。
    墨田区議会議員選挙の選挙用自動車のレンタカー代を上限ギリギリまで請求している事からレンタカー代についても住民監査請求を提出したが、返還に応じない山本とおる墨田区議会議員、中邑進候補に対して選挙カーレンタカー代不正請求部分の返還訴訟を行う。
  • 墨田区議会議員選挙の選挙カーガソリン代返還訴訟で全面勝訴。
    墨田区民の税金である公費で墨田区議会議員選挙の選挙用自動車の燃料代に関して、最後まで潔白を主張していた林恒夫墨田区議会議員のガソリン代を裁判で徹底追及。
    ガソリン代以外に選挙カーレンタカー代でも不正な請求をしていた事を法廷で明らかにし、燃料代の矛盾を挙げて追及したところ林つねお墨田区議会議員が全額返還し裁判が終結し、墨田区議会議員選挙の選挙カーガソリン代返還訴訟にて全面勝訴を勝ち取る。
  • 墨田区の北斎館(すみだ葛飾北斎美術館)建設に伴う北斎資料の収集基金の使途について提訴。
    墨田区の北斎館(すみだ葛飾北斎美術館)建設に伴う北斎資料の収集基金の使途についての住民監査請求を棄却した為、東京地裁に提訴を決意し、島根県津和野等の調査を行うと共に市場に出回る北斎版画の価格や内容についても徹底調査し、同年4月に東京地方裁判所に提訴する。
  • 墨田区議会議員選挙の選挙カーレンタカー代不正請求で山本亨墨田区議会議員と中邑進候補を提訴。
    墨田区議会議員選挙の選挙用自動車のレンタカー代不正請求で山本亨墨田区議会議員と中邑進候補に不正があったとしてを東京地方裁判所に同年1月に提訴する。

平成20年

  • 墨田区の北斎館(すみだ葛飾北斎美術館)建設に伴う北斎資料の収集基金の使途について調査開始。
    墨田区は北斎館(すみだ葛飾北斎美術館)建設に伴う北斎資料の収集基金の使途について疑問を持ち、一年がかりで調査を開始する。
    その結果、数百万円の版画を二重に購入していたり市場価格の数倍と言う価格で購入されている事や贋作の疑いのある肉筆画を発見。
    専門家の意見を参考に実際の価格を調べた所、総額で8,054万円余りの税金が無駄に使われている事を住民監査請求で指摘する。
  • 墨田区議会議員選挙の選挙カーレンタカー代不正請求で住民監査請求を行い280万円の税金を返還させる。
    墨田区議会議員選挙の選挙用自動車のレンタカー代不正請求で住民監査請求を行った結果、上限ギリギリや不正請求していた38名中35名が返還し、総額280万円の税金を取り戻す。

平成19年

  • 10月30日墨田区議会選挙の選挙カー燃料代の不正請求で警視庁に告発状を提出し11月21日付けで正式に受理される。
  • 10月9日墨田区議会選挙の選挙カーガソリン代不正請求で住民監査請求書を提出し、即日受理される。
  • 10月2日TBSにて17時30分から20分にわたり墨田区議会選挙の選挙カーガソリン代不正請求の特集が放映される。
  • 8月墨田区議会選挙の選挙カーガソリン代不正請求を発見しTBSのニュース・イブニング・ファイブで取り上げられる事が決定。
  • 行政改革を目指して統一地方選挙「墨田区区議会議員選挙」に出馬するが落選。
    オンブズマン活動の内容や実積が区民に知って貰えず落選するが、事前ポスターも無し、政党や団体の支援無しでお金を使わない選挙で943票を集めました。
  • 政務調査費を調査した結果全会派総額30,065,736円もの不適切な支出がある事を発見し住民監査請求を1月26日に提出。
    監査には高度な法律的な専門性が要求されるので外部監査を請求し、墨田区初の外部監査事例となる。
    最終的に区民の税金1千30万円を返還させる事に成功し、領収書添付の義務化を実現する。

平成18年

  • 12月墨田区総合体育館建設事業(仮称)で約30億円も高い業者を優先交渉権者に決定している事について調査開始。
  • 東墨田の住民の方からの相談を受け、東墨田産廃施設建設について調査活動開始。
    調査の結果、複数の違法行為を発見し、行政及び業者に改善を求める要望書を提出。
    その後住民団体を組織し、業者は撤退を表明し解決する。
  • 錦糸公園工事に関する調査活動開始。
  • 墨提の桜整備事業で談合の疑いがあり告発。
  • 墨田区の監査委員の実態について調査に着手。
  • 北十間川違法占用問題について東京都公安委員会へ苦情の申立を行い受理される。
    それに合わせて同業者の産業廃棄物処理法違反も指摘。
  • 墨田区の公用車に関し再三に亙り情報公開請求した結果、墨田区長の公用車が年度末で廃止される事になる。

平成17年

  • 北十間川違法占用問題で河川法第26条違反を告発。
  • 墨田区の公用車に関して情報公開請求。
  • 隅田公園のホームレス問題が解決。

平成16年

  • 行革110番の後藤雄一氏と知り合い、行政訴訟や情報公開のテクニックを伝授してもらい区民課長への証人尋問に成功。
  • 財政悪化で資金ショートした墨田区が予備費を流用し不正な決算処理をした事を指摘。
  • 財政悪化で資金ショートした墨田区がファッションセンタービル株式会社に融資した50億のうち25億円を返済させ、債務保証と利息補助問題を指摘。
  • 北フランスのリール国際映画祭に招待される。
    フランスのリールにて日本とフランスの文化交流の必要性を感じる。
    特に芸術の奨励や歴史的な町並みの保存と継承、産業構造の変化に伴う行政の取組みなどの3交流を深める必要性を痛感する。
  • 墨田区の特別昇給問題に関して住民監査請求を行い、東京地裁へ提訴。

平成15年

  • 曳舟文化センターを町づくり公社に貸出し20年分の家賃20億円を前払いさせ区の不足した予算を穴埋めした問題を指摘。
  • 統一地方選挙で墨田区区議選へ出馬するが落選。
    墨田フィルムコミッションの創設や税金の無駄遣いをやめさせる事などを訴えましたが、得票1192で落選する。
  • 北米デトロイト近郊のイースト・ランシング映画祭に招待される。
    滞在中イラク戦争が勃発し、戦争当事国の実情を多くの国の人達と論議する機会を得る。

平成14年

  • 墨田区北十間川違法占用問題を行政に働きかけ「係留船に関する適正化条例」が制定される。
    しかし、条文を読むと罰則の適用が曖昧な枠法となっている事に気付き改善を求める。

平成13年

  • 隅田公園のホームレス占拠問題で活動を開始する。
  • 北十間川違法占用問題の防災上の問題を関係各機関へ働きかける。

平成12年

  • 北十間川を屋形船業者が違法に占拠している問題で、防災上の問題を指摘し住宅近くの違法係留船排除に成功。

平成11年

  • 北十間川違法占用問題が朝日新聞社会面に大きく報道される。

平成10年

  • 北十間川の屋形船業者が源森橋脇に設置していた違法な看板の撤去に成功。

平成9年

  • 旧墨田区役所の跡地にファッションセンタービルを建設するのに区民の財産である土地と税金が使われる事に疑問を感じ反対活動、その活動が日本テレビ「プラス1」で取り上げられる。
  • 北十間川で屋形船業者の船の大部分が違法係留とわかり行政に要望書を提出。
    しかし行政からは満足な回答も無く状況も好転するきざしも見えないので、行政のありかたに疑問を持つ。

平成8年

  • 第二次大戦中南洋諸島で日米合同遺骨収集活動に参加し、戦争の悲惨さを見る。
    また国際的な交流の機会を得ると共に戦争と戦後教育の現実を知る。
  • 北十間川で屋形船業者がごみを投棄しているのを目撃し北十間川の状況を調査、その結果違法な係留である事を突き止める。
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